第20回目 DD51563を先頭にした“ゆうずる”
これから奥中山の難所に向かう。
第19回目 盛岡駅の“ゆうずる”
盛岡でDD51の重連に牽引機が変わる“ゆうずる”懐かしの20系
第18回目 D60重連の客車列車
D6078はパイプ煙突に改造されたカマだった。
第17回目 磐越東線、小川郷付近のD60
望遠で捉えたD6058。比較的オリジナルなカマだったと思う。
第16回目 下り貨物を牽くD5139
形式入りプレートが映える39号機は魅力的であった。
第15回目 上り列車を牽くC6222
やはり富岡での撮影。上りは光線状態もそれほど良くはなかった。
第14回目 富岡で撮影したC6245
常磐線、富岡駅地近くの大築提を駆け上るC6245の牽く普通列車。昭和41年。当時は福島第一原発も無く、のどかなものであった。
第13回目 買収電気の生き残り、ED27
立川で撮影したED2713。好きな機関車の一台であった。昭和41年11月6日。
第12回目 昭和41年。懐かしのクモハ12
クモハ12を撮っているのだが、詳細は全く覚えていない。
第11回目 足尾線のC12
昭和44年に始めて足尾線に行った。C1246と47号機の重連はそれなりに見応えがあった。
第10回目 始めて見たED42 その3
横川の機関区は、ED42だらけ。中に戦時型の27号機が見える。
第9回目 始めて見たED42 その2
下りの急行を牽くED42。キハ58の長大編成であった。
第8回目 始めて見たED42 その1
昭和38年に始めて横川に行き、ED42を見た。既に新鋭のEF63が配備され、風前の灯であった。
第7回目 初めて訪れた美唄鉄道 その3
機関区で整備中の4号機
第6回目 初めて訪れた美唄鉄道 その2
美唄駅に到着した客車列車。4110に初めて会って感動した瞬間
第5回目 初めて訪れた美唄鉄道 その1
美唄駅に到着し、機回し線を通って機関区に向かう4号機
第4回目 留萌の夏 その3
これも機関区にいたキハ03
第3回目 留萌の夏 その2
留萌機関区の隅にきれいなキハ07が留っていた。
第2回目 留萌の夏 その1
北海道の夏は短い。留萌機関区には2輌のD51がいた。
第1回目 昼下がりの行橋(ゆくはし)機関区
この日は門司から、スタートし、昼過ぎには行橋に着き、すぐさま機関区に行った。 4線の古びたレンガ庫は、ガランとしていて、門デフの9600が一両、端に留っていた。